薔薇色の人生 Ⅲ

はてなダイアリーで書ききれないことを書きます。スピリチュアルなど。よろしく。

奇妙な出来事

これも私を社会的に抹殺するための工作なんでしょうね。

食欲が朝からない、入浴したくない、耳栓をしなければいけないなど。

夢も変な夢ばかり。

いつも、カリカリしてしまう。

ひきこもりがち。

洗濯もの干すのも面倒。

母親が末期がんになって外出禁止といわれた。

母が倒れて入院して手術が終わってずっと看病した。

帰りに送ってもらったのに鍵を病院に忘れてしまい、またタクシーで取りに行った。

入院前に母が実家で倒れて私が脈を図っているときに死んだ母方の祖母の顔が浮かんで目が覚めた。

たまにラップ音がする。

ひでの曲ヂルチの「エレクトリックキューカンバー」で英語の空耳でなぜか「お前はファンじゃない。涙こぼすな」と聞こえてしまう。

悲しい。

最初のところだけです!

おかしいでしょ?

幼馴染の夢ばかりみる。

彼女は中学生の時になぜか私が死ぬ夢をほぼ毎日みていた。

彼女の父親は火事で死に、母親はとっくに家をでて1人暮らし。

兄は死亡。

家族は崩壊しました。

霊の存在がよくわからない。

母は毎晩頬にかすり傷を負っていた。

父はいつも咳き込んで私を苛立たせた。

10年前までパチンコ依存症になった。

今は足が悪くなっている。

私が一人暮らしをしたら不思議と依存症が治った。

私は実家にいる時だけ仏間から視線を感じるようになった。

何もない所でこけたりする。

特攻隊になったゆめもみる。

仄めかしにも遭う。

イライラすると頭がしびれてしまう。

4歳の頃の記憶がなぜかない。

またアパートを引っ越す破目になった。

最悪。

父親はしょっちゅう接触事故を起こして車を買い替えていた。

カルトの勧誘で実家におしかけてこられた。

人工知能が作り出したシナリオどうりの人生になっている。

祖母も母がモノを盗んだという妄想にとりつかれていた。

祖母も被害者だったかもしれない。

18年前に亡くなった。

妹が自転車に車をぶつけられた。

私も自転車に車をぶつけられた。

ネカフェを出禁にされた。

自転車の鍵のシリンダーに穴をあけられた。

自転車の取っ手のサドルのゴムの部分を切りつけられた!

警察を呼んだ。

その現場となった店が閉店した。

前住んでたアパートも売り出しになった。

エホバの勧誘もきた。

無実の罪を着せられた。

車の窓ガラスをビンで割ったなど。

なぜか女優やアイドルを憎むようになった。

病気じゃないです。

コスプレしてるXfanも憎むこともある。